Company Profile

1 . リーディングカンパニーを目指す(先進性) ⇒ 我々は進取の精神をもって市場を席巻する主体となる

2 . アカデミックカンパニーを目指す(専門性) ⇒ 学術的・専門的視点で、新機能、効能、品質を高めていく

3 . イノベーティングカンパニーを目指す(革新性) ⇒ 創造革新により、生活に活力と潤いをもたらす

4 . ヒューマンカンパニーを目指す(人間性) ⇒ モノではなく、ヒトを中心とした、コミュニケーションを大切にする

5 . バリューチェーンカンパニーを目指す(生産性) ⇒ 付加価値の源泉から、価値の還元、循環効率を考えて行動する

 

弊社はメーカー機能と商社機能を活かし、メーカーとして生活者の視点に立った商品開発を目指すと同時に、商社としても新トレンドを発信し、流通をコントロールしていくよう心掛けています。商品そのものを経営の主軸とすることで、生産者であるメーカーとしての強み(開発力)と販売者としてのマーケティング力を最大限に活かし、商品の付加価値の最大化を試みます。業態や業種などの業域を超え、商品そのもののバリューチェーンの中で、川上から川下までの商流を把握し商品展開を考えていきます。マーケットは常に変化し情報や商品が氾濫する中で、常に時代を捉え自ら変化し変革をもたらす企業として、生活者のニーズにダイレクトに応えていきたいと思います。

代表挨拶:金原巧治

代表者略歴

金原巧治(1977年生まれ)

慶應義塾大学経済学部出身。

在職中は、大手証券会社、外資系コンサルファーム、財閥系総合商社、

コンビニ本社等、社長直下の経営セクションにて全社統括戦略立案を行う。

2010年以降、NHKやテレビ東京(ワールドビジネスサテライト)をはじめメディア取材多数。

 

※国内物流拠点 (常時70名)

ロータスジャパンの強み

ロータスジャパンは『独自の視点で商品を通じ、日常生活に潤いとヒントを与える創造型・次世代カンパニー』です。

独自のグローバルネットワークの中で、厳選された海外の提携メーカー、研究所、大学(産学共同)と共同で開発した商品を、独自目線とマーケティング分析に基づき、高付加価値商品として提供します。弊社の強みは、商社機能を軸に研究・製造・販売・PR機能を併せ持つ”一貫性・総合性・専門性・双方向性”にあります。

組織から商品へ

~組織から商品へ~

業態業種を超え、“商品”そのものにスポットライトをあて、

商品自体を経営の主体に(バリューチェーン)を作り上げる

 

一般的な流通形態例

ロータスジャパンの流通形態

商事部門を主軸に製造流通機能を一元化しているため、通常の流通経路を短縮することにより効率的・合理的な商品展開が可能。また、全国販売店や製造拠点との直接提携によりダイレクトに情報を活かしスピード感ある商品開発およびリリースが可能となる。*2013年よりドン・キホーテグループとなりました。他大手ベンダー(上場企業)との取引も可能。

商事部門

メーカー(川上)との直接的な関係性を大事にし、オリジナル商品、PB商品、特注品の開発を強化しています。また、海外のヒット商品を日本へ輸入し、新商品のプロデュースやメディアリリースも積極的に行っています。

※商事部門では、独自のマーケティング分析に基づき、製造⇒輸入⇒PR⇒卸までのマス流通を一貫して行います。

 

販売部門

消費者とのコアなダイレクトコミュニケーションを強化し、リピート率の高い商品を中心に、消費者との直接的・相互性を大事にしています。

テストマーケティングや直販においては、その中で新たな商品開発につながるような意見やニーズを把握し、商事部門との連携もはかっています。この過程の中で定番商品やヒット商品も生まれるのです。また、その一方で、量産品では満足が得られない顧客層には、特注品やPB商品を提供しています。

 

販売部門

(マス戦略事例:直接販売⇒消費者ニーズ発掘⇒商品開発⇒大量生産・卸⇒ヒット商品・定番商品化)

(コア戦略事例:量産品⇒消費者ニーズ細分化⇒オリジナル商品の開発)

代表取締役社長 金原巧治

世界標準へ準拠

日本基準・世界基準に準拠

(FDA・CPSIA・EN14350etc.)

 

●生産拠点(グローバルネットワーク)

 

 

 

企業ポリシー

 5つの目標

代表挨拶

ネットワーク

流通形態